ヒーリング
ヒーリングとパワーストーン(その1)
パワーストーンはそのパワーを常に私たちに向けて発射しています。
ですから、石をただ漫然と持ち歩くのではなく、そのパワーを感じる時間を設けてみましょう。
つまり、石の持つエネルギーを体で感じ、それを受け止める気持ちを持つことが大切なのです。
自分の心と石とを繋げることが出来れば、より強いパワーが得られます。
ヒーリングとパワーストーン(その2)
パワーストーンを眉間においたら、悩み事、心配事、あるいは質問などを念として眉間に送ります。
しばらくすると、眉間に何かを感じるようになったり、目を閉じているのに明るく何かが見えたりしてくるでしょう。
パワーストーンに色々と問いかけている間にそのような感じが現れたら、それが石の答えかもしれませんし、あるいは解決のヒントを与えてくれル野かもしれません。
ヒーリングとパワーストーン(その3)
痛い場所ではあっても、本当の悪いところはそこではない、と言うケースよくあります。
例えば内臓が不調だと腰が痛くなるというような場合です。
ですから、痛い部分だけをヒーリングするのではなく、作用点として考えられる場所にもパワーストーンを当て、ヒーリングしましょう。
例えば、肩が凝って痛いとき、その凝った部分を軽く動かしてみましょう。
どうも動きづらい場所があったら、そこが一番悪いところかもしれません。
肩も幅が広くてどこをヒーリングしたら良いのかわからなければ、このようにしてポイントをみつけましょう。
ヒーリングとパワーストーン